私自身がかなりゲームをやって育った人間で、息子にも年長にSwitchを与えて、3年で10本くらいのゲームを買った。今手元にあるのは8本。
と言うのも、私自身が子供の頃欲しいゲームはお小遣いかお年玉で自分で買うか、要らないものを売ったお金で買うか、誕生日かクリスマスに貰えるかの選択肢しかなくて、息子にも同様のルールを適用した。なので息子は去年、どうぶつの森が欲しくて悩んだ上で2本のソフトを売ったお金で購入した。
それをママ友未満の奴が「大事なソフト手放すなんて可哀想〜」なんて言いやがる。息子自身よく考えてクリアしてしばらく経ってやっていないソフトを選んで売ったんだよ。後悔の言葉なんか一度も聞いた事ないし、新しいソフトを楽しんでる。
他人のルールに口出す貴方はさぞかし素晴らしい育児をしてるんでしょうね?うちは理由無くソフトを買い与える余裕もないし、甘やかしもしないからこのルールなんだよ。
よそはよそ、うちはうちって教えられなかったのかな?
8 件のコメント
いいルールだと思う。
お金の感覚も身につくし、取捨選択することもいい経験だし。
私もそうだったなー、中古ショップで安いソフト探したり、高く買う店をチェックしたり...。
他人んちの方針に口出さないでほしいよね。
Re:2
私もこのルールが辛かったって記憶はないんですよ。寧ろ試行錯誤して自分でお金を用意して買えた時は嬉しかった記憶があります。
中古で安いソフト探したり、買取価格比べたり、分かってくれる方いて嬉しいです笑
Re:3
本当ですね。お金出してくれるならまだしも口だけなんて余計なお世話です。
めっちゃいいルールだとおもう。等価交換覚えるのにいいと思う!
Re:6
ありがとうございます!物の価値を学んでくれるといいな…。
ソフトの本数ざっくりに書いたんだけど、10本買って2本売って1本買ってるんだもん9本だな…?算数できない親が偉そうに語っててスイマセン…。
価値観それぞれなんだからいいじゃんね。よその家庭のルールなんだからケチつけなくても。